こちらのページでは、、電子契約機能の「署名依頼を再送する」、「無効化」のご操作方法についてご説明いたします。
「電子契約」機能のご利用について
本機能は、オプション契約を別途ご契約いただくことでご利用いただけます。
料金体系: 1文書あたり121円(税込)の従量課金制です。
システム: 「WAN-Sign(認印版)」を採用しています。
ご利用の際は、MUTB担当者またはMUFG FUNDOORサポートまでお問い合わせください。
※クリックしてもメールが起動しない場合は、お手数ですが、support_mufgfundoor_post@tr.mufg.jp まで直接ご連絡ください。
■再送・無効化について
電子契約依頼後、「署名依頼を再送する」もしくは、「無効化」の操作が行えます。
「署名依頼を再送する」
「署名依頼を無効化する」
多者間締結を無効化すると、署名済みの方を含むすべての署名者への署名依頼が無効になります。
特定の署名者だけを無効にすることはできません。また、無効化の操作は取り消せません。
電子署名依頼が締め切られ(アクセス不可)、署名手続きができなくなります。
画面上の差出人情報等はすべて非表示となります。
トラブル防止のため、以下の対応を推奨いたします。
依頼メッセージへの連絡先記載
電子契約依頼の送信時、あらかじめメッセージ欄に「お問い合わせ先」を含めておくことで、アクセス不能時のお問い合わせをスムーズにします。
「無効化」前の直接連絡
「無効化」する前に、対象の方へメール等で直接ご連絡を行います。
再送時のメッセージ活用
改めて電子契約依頼を再送する際、メッセージ欄に「お問い合わせ先」を記載します。
送信エラーになった場合









