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電子契約の再送/無効化の方法

#再送#無効化#電子署名

こちらのページでは、、電子契約機能の「署名依頼を再送する」、「無効化」のご操作方法についてご説明いたします。

「電子契約」機能のご利用について

本機能は、オプション契約を別途ご契約いただくことでご利用いただけます。

  • 料金体系: 1文書あたり121円(税込)の従量課金制です。

  • システム: 「WAN-Sign(認印版)」を採用しています。

ご利用の際は、MUTB担当者またはMUFG FUNDOORサポートまでお問い合わせください。

※クリックしてもメールが起動しない場合は、お手数ですが、support_mufgfundoor_post@tr.mufg.jp まで直接ご連絡ください。


再送・無効化について

電子契約依頼後、「署名依頼を再送する」もしくは、「無効化」の操作が行えます。

「署名依頼を再送する」

ご操作方法はこちら

  1. 再送をしたい「送信先」の右横「…」>「署名依頼を再送する」をクリックします。

  2. 「署名依頼の再送」画面内にて必要に応じてコメント追加の上、「署名依頼を再送する」をクリックします。

再送されるメール文面(例)はこちら

タイトル:テスト株式会社から電子署名の依頼が届いております(再送)

「署名依頼を無効化する」

「無効化」した際に、電子署名依頼を受けた方宛にメール等の通知は行われません。

  • 電子署名依頼が締め切られ(アクセス不可)、署名手続きができなくなります。

  • 画面上の差出人情報等はすべて非表示となります。

無効化した署名依頼URLをクリックした際の画像はこちら

トラブル防止のため、以下の対応を推奨いたします。

  • 依頼メッセージへの連絡先記載

    • 電子契約依頼の送信時、あらかじめメッセージ欄に「お問い合わせ先」を含めておくことで、アクセス不能時のお問い合わせをスムーズにします。

  • 「無効化」前の直接連絡

    • 「無効化」する前に、対象の方へメール等で直接ご連絡を行います。

  • 再送時のメッセージ活用

    • 改めて電子契約依頼を再送する際、メッセージ欄に「お問い合わせ先」を記載します。

ご操作方法

内容に誤りがあった場合は「無効化」を行い、再度新しく書類を作成します。

  1. 再送をしたい「送信先」の右横「…」>「署名依頼を無効化する」をクリックします。

  2. 内容をご確認の上、「署名依頼を無効化する」をクリックします。

  3. 「ステータス」が「無効化」となります。

    無効化した署名依頼URLをクリックした時の画面です。


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