こちらのページでは、はじめてSO管理機能をご利用される方向けに、ご利用方法についてご説明いたします。
目次
はじめに
ストックオプション(以下、SO)以外の新株予約権について、「新株予約権原簿」の画面からご登録をお願いいたします。
「新株予約権原簿」機能のご利用ガイドをご覧になる方はこちら
信託SOについて
「SO管理」機能は、信託SOの運用を正しく管理することはできません。
ポイント管理やポイント管理経たうえで繰り返し同一の方に割当をいただくことが出来かねる仕様となっております。
「SO管理」機能では「設計」 「発行手続き」 「発行後の管理」のうち、「発行手続き」 「発行後の管理」が可能となっております。
「SO管理」機能では「設計」 「発行手続き」 「発行後の管理」のうち、「発行手続き」 「発行後の管理」が可能となっております。
「設計」
「設計」については個社事に異なる部分があるため、ぜひ三菱UFJ信託銀行 証券代行営業推進部 御担当者にご相談ください。
「発行手続き」
株主総会や登記などさまざまな手続き・書類が必要になりますが、議事録などの必要書類を「コーポレート手続き」機能によって作成が可能です。
また、「コーポレートアクション」機能の「ストックオプション発行」の手続き内では、ストックオプション割当者に対し、MUFG FUNDOORより以下を一括送信/管理することが可能です。
新株予約権の募集通知
割当申込書
割当契約書
割当通知書
「発行後の管理」
「SO管理」機能では、発行されたストックオプションの条件、付与者、保有数に加え、消却や譲渡の記録を回次別に一元管理が可能です。退職に伴うストックオプションの譲渡、消却、消滅などの情報も簡単に記録でき、新株予約権原簿や資本政策表との自動連携により、データの整合性を確保します。
また、SO承認枠の管理、回次ごとの発行状況や付与者の履歴管理も可能となり、複雑になりがちなストックオプション管理をより直感的で効率的に行えるようサポートいたします。
「SO管理」画面の構成
「SO一覧」タブ
SO承認枠 詳細はこちら
「SO付与者一覧」タブ
「SO管理」機能の操作方法
以下の①~②の「2step」で行っていただきます。
①回次情報の登録(ストックオプションの登録)
まず、回次情報(ストックオプションの登録)を行います。
ストックオプションを管理するための基本情報をご登録いただきます。
この際、ストックオプションのご契約書(雛形)のアップロードも可能です。
ご操作方法はこちら
ご操作方法はこちら
1.SO情報を登録する
SO管理機能を初めて利用する場合は、このような画面が表示されます。
「新しくストックオプションを発行する」もしくは「発行済みの回次情報を登録する」をクリックします。
「新しくストックオプションを発行する」 :承認枠の登録からはじまります。
「発行済みの回次情報を登録する」 :回次別のSO登録からはじまります。
2.基本情報の入力
基本情報を入力し、「つぎへ」をクリックします。
この際、SOの承認枠の登録も行う場合は、こちらをご覧ください。
※「こちら」をクリックすると、本ページ内の該当箇所に遷移します。
3.期間・行使条件の入力
期間や行使条件を入力し、「つぎへ」をクリックします。
4.契約書のアップロード
契約書のファイルをアップロードし、「つぎへ」をクリックします。
ファイル形式はPDF1点のみ、アップロードが可能です。
5.登録内容の確認
入力情報をご確認いただき、「登録完了」をクリックします。
回次情報の編集方法
回次情報の編集方法
1.ストックオプション管理画面の「回次別SO一覧」より、編集したいSOを選択します。
2.「編集する」をクリックします。
SOの承認枠についてご登録・編集もこちらの「編集する」からご登録可能です。
詳しいご操作方法についてはこちら
※「こちら」をクリックすると、本ページ内の該当箇所に遷移します。
3.編集終了後「更新完了」をクリックします。
SO承認枠を登録するとできること
SOと株主総会が紐づけることで、参照したい時に各議事録について効率的に情報取得いただけるようになります。また、あわせて取締役会も紐づけいただけます。是非ご活用ください。
ご利用ケース(例)
・承認済み個数を利用してSOを発行することができる。
・株主総会で承認された発行可能な新株予約権の個数(潜在株式数)を管理できる。
SOは、株主総会で承認された新株予約権の個数(潜在株式数)を利用して発行いただけます。承認された新株予約権の有効期間内に未発行の個数がある場合、有効期間内であれば活用することができます。その未発行の個数を管理する仕組みとしてご活用ください。
SO承認枠のご登録方法
SO承認枠のご登録方法
SO承認枠を選択いただくと、MUFG FUNDOORのSO管理機能内で承認枠の管理を行う事が可能になります。
本画面への遷移方法は以下の通りです。
既にSO管理に登録のあるSO:該当の回次別SOの画面に遷移し、「編集」からご登録
新たにSO管理に登録するSO:回次別SOの登録画面よりご登録
1.「SO承認枠を選択」をクリックします。
2.表示されたモーダル内で承認枠を選択し、「追加」をクリックします。
新規で登録する場合は、「SO承認枠を新規登録」からご登録いただけます。
3.情報が反映されます。
4.発行時個数の設定、取締役会の選択を行います。
取締役会の選択は任意項目です。
MUFG FUNDOORの「取締役会」機能で開催した取締役会は「開催済みの取締役会から選択」をクリックしてご登録いただけます。
②付与者の登録
次に、付与者の情報を登録します。個別登録もしくはCSVでの一括登録でご登録いただけます。
ご確認ください ~「名寄せ」について~
ご確認ください ~「名寄せ」について~
・株主名簿、新株予約権原簿に既に登録がある場合「名寄せ」が必要です。
付与者データを重複管理しないように、同一付与者の情報を統一して登録することです。
FUNDOORでは、各付与者に発番されるID(ステークホルダーID)に紐付けて名寄せします。
個別登録:新規先としてではなく登録編
個別登録:新規先としてではなく登録編
MUFG FUNDOORの「株主名簿」、または「新株予約原簿」に登録済みの投資家の方をストックオプション付与者として登録する手順です。
1.「登録済みの株主、新株予約権者の情報から登録」を選択し、「登録する付与者」から付与者を選択します。
▼ご注意ください
株主名簿/新株予約権原簿に登録されている付与者にストックオプションを付与する際に
「新規登録」より登録すると、付与者情報は名寄せされずに重複登録となります。
2.基本情報を入力し「つぎへ」をクリックします。
サブ担当者の追加も可能です。
※「サブ担当者」は法人投資会社であるとき等で、関係者が複数いらっしゃる場合にご利用いただける項目です。
3.付与者の属性情報を入力し、「つぎへ」をクリックします。
4.ストックオプションの種類や付与個数といった、付与情報を入力します。
5.情報を確認し、「登録完了」をクリックします。
CSV一括登録:新規先として登録編
CSV一括登録:新規先として登録編
付与者を新たにCSVをアップロードして、一括で登録する手順です。
1.付与者の登録は株主管理 > SO管理をクリックします。
2.「SO詳細の付与者一覧」>「付与者を登録する」>「CSVアップロード」をクリックします。
3.テンプレートをダウンロードします。
4.ダウンロードしたCSVファイルを開き、付与者情報の入力を行います。
※Excel2016以前のバージョンをお使いの場合Excelの仕様上、「名前を付けて保存」を選択いただけますようお願い申し上げます。( 「上書き保存」をおこなうととCSVフォーマットが崩れることがございます。)
5.ファイルをアップロードし、「確認へ」をクリックします。
入力した情報を確認し、以下の画面の指定の場所にCSVアップロードいただきます。
6.「入力内容にエラーがあります」が表示された場合
記入漏れがある場合は以下の画面のように、エラーの旨が表示されます。
ストックオプション付与者アップロードエラー内容のCSVをダウンロードし、「右端」の列にエラー内容をご確認いただき、ご対応の上で再度アップロードいただきます。
💡エラーの場合の表示例です。
7.「登録完了」をクリックします。
エラーの無い場合は、以下の画面が表示されます。
CSV一括登録:新規先として登録しない場合は「個別登録」が必要です。
CSV一括登録:新規先として登録しない場合は「個別登録」が必要です。
MUFG FUNDOORの「株主名簿」、または「新株予約原簿」に登録済みの投資家の方を
ストックオプション付与者としてCSVで一括登録する方法は、現在実装されておりません。
恐れ入りますが、こちらの手順で1名ずつ登録をお願いいたします。
2回目以降のSO登録について
SO付与者として登録がある場合、「ステークホルダーID」を利用してCSVファイルでの一括登録が可能です。例として、第1回SOの付与者を第2回SOにも反映する場合の操作手順を説明します。
「ステークホルダーID」を確認し、CSVで登録する方法
「ステークホルダーID」を確認し、CSVで登録する方法
1.SO管理TOP画面>回次別SO一覧の”第一回ストックオプション(例)”>
SO詳細の付与者一覧>「CSVダウンロード」をクリックします。
2.CSVで一括登録するテンプレートをダウンロードします。
”第二回ストックオプション(例)”>SO詳細の付与者一覧>付与者を登録する>
「CSVアップロード」をクリックします。
3.「❶テンプレートをダウンロードする」をクリックします。
4.ダウンロードした第一回SO付与者の情報(A列〜U列)を、第二回SO付与者登録用にダウンロードしたテンプレートのファイル内に貼り付け、必要項目を入力します。
※「ステークホルダーID」(A列)をもとに登録を行います。名寄せする場合はご入力ください。
※新規登録の場合は登録後、ステークホルダーIDが新たに作成されます。
5.作成したファイルをアップロードし、「確認へ」をクリックします。
入力情報を確認し、登録いただきます。
6.ストックオプション付与者アップロードエラー内容のCSVをダウンロードします。
記入漏れがある場合、以下の画面のように「入力内容にエラーがあります」と画面表示されます。
ダウンロードいただくとCSVの右端の列にエラー内容をご確認いただけます。内容をご確認いただき、ご対応の上、再度アップロードします。
7.右下の「登録完了」を押下して終了になります。
SOの自社取得
自社取得(自己新株予約権としての取得)とは、過去に発行し、付与したSOを退職等により会社自身が取得することです。(詳細については、自社の取得条項をご確認ください。)
SOの消却(自己新株予約権の消却)
取得した新株予約権(自己新株予約権)は、取締役会の決議で消却することが可能です。
SOの消滅
付与者が退職等でSOの権利を失ってしまった場合、かつ、当該SOを自社取得しない場合は消滅の手続きを行う必要があります。
名義書換(譲渡)
名義書換とは、付与したストックオプションを何らかの理由で譲渡・相続するときに付与者を変更するために行う手続きです。(税制適格ストックオプションの場合は、税制適格として認められるための要件として譲渡が禁止されていますので、ご留意ください。)
ご操作方法はこちら
ご操作方法はこちら
1.SOの名義書換は「SO管理画面」>「回次別SO一覧」で対象のSOを選択 >「付与者一覧」>取得元の「・・・」にカーソルを合わせ「名義の書き換え」をクリックします。
2.情報を入力・選択します。
入力項目をご確認の上、「つぎへ」をクリックします。
3.「新規登録」または「登録済みの株主、新株予約権者の情報から登録」を選択します。
後者を選択する場合は、登録する付与者から対象者を選択します。
【ご注意事項】
既に株主名簿/新株予約権原簿に登録されている付与者に名義書き換えする場合は「登録済みの株主、新株予約権者の情報から登録」を選択ください。「新規登録」より登録してしまうと、FUNDOOR上に正しくデータが保存されません。(付与者情報は名寄せされずに重複して登録されます)。
4.基本情報を入力・選択します。
5.付与者の属性情報を入力・選択します。
※属性情報の入力が不要な場合は、本操作はスキップできます。
6.付与者情報を入力・選択します。
7.情報を確認し、「登録完了」をクリックします。
8.名義書換の履歴は、「SO管理画面」>「回次別SO一覧」から対象のSOを選択>履歴からご確認いただけます。
SOの付与者毎一括異動登録
付与者が退職等で権利を失った場合、付与者毎に複数の新株予約権を纏めて異動登録することができます。
SOの行使をする方法
SOの行使のご操作方法は、3パターンございます。
①新株予約権原簿画面からのご操作
②SO管理画面の「付与者一覧」からのご操作
③SO管理画面の回次別「付与者一覧」からのご操作
①~③のご操作方法以降の共通する操作はこちら
①~③のご操作方法以降の共通する操作はこちら
1.①~③の「SOの行使」をクリックすると、下記の画面に遷移します。
表示された内容をご確認いただき、チェック項目を入力した上で「つぎへ」をクリックします。
2.行使するストックオプションを選択し、「つぎへ」をクリックします。
3.行使情報を画面に沿って入力します。
「株式の保管委託先」の項目で保管受託先についても選択します。
画面に沿って、記載内容に問題無いかご確認の上でご入力をお願い申し上げます。
4.行使の実行が完了すると、以下の画面に遷移します。
5.区分管理機能をご利用いただいている場合は、株主名簿の該当の株主様のタブに、「区分管理帳簿」タブが作成され、最新の区分管理帳の他、過去の区分管理帳簿のダウンロードがいただけるようになります。
登録した自社取得・消却・消滅・名義書換の内容を削除(修正)する方法
SOの異動履歴の削除方法は①「SO管理」画面、②「新株予約権原簿」画面からご操作いただく方法があります。それぞれの画面からの操作方法を記載します。
異動を繰り返している履歴を削除する場合のご注意点
👉異動を繰り返している履歴の場合は、最新の履歴から削除のご操作をお願いいたします
【例】
【例】
【例】では、最新の履歴である②を削除後、①を削除いただけます。
※①を②よりも先に削除いただくことはできません。
【例】
3/31時点
Aさん:第一回新株予約権を100個保有
Bさん:第一回新株予約権0個保有
①4/1 AさんからBさんへ 第一回新株予約権10個 譲渡
②5/1 Bさんから自社へ 5個 自己新株予約権取得
付与調書の一部自動作成・ダウンロード方法
①ダウンロードを行う
②付与調書を作成する
付与調書の提出にはA~Bの3パターンがあります。
パターンA:付与調書を紙媒体で提出する
パターンA:付与調書を紙媒体で提出する
1.「付与調書フォーマット」をダウンロードします。
2.フォルダ内にある
「(ストックオプション名)_付与調書用データ_yyyymmdd.csv」(CSV)を開きます。
3. 「(ストックオプション名)_付与調書用データ_yyyymmdd.csv」ファイル(CSV)を
全て選択してコピーします。
4.フォルダ内にある
「「(ストックオプション名)_付与調書用データ_yyyymmdd.xlsx」ファイル(Excel)を開きます。
5. 「No.3」でコピーした内容を、
「「(ストックオプション名)_付与調書用データ_yyyymmdd.xlsx」ファイル(Excel)の
「CSVデータ貼付シート」に貼り付けます。(A1セルにそのまま貼り付けます。)
6.「会社情報・SO情報入力シート」を開き、
黄色にハイライトされている箇所を入力し、全ての情報に誤りがないか確認します。
7.「付与者情報入力シート」を開き、
黄色にハイライトされている箇所を入力し、全ての情報に誤りがないか確認します。
8.「調書合計表」シートを開き、
黄色にハイライトされている箇所を入力し、全ての情報に誤りがないか確認します。
9.付与調書のシートは予め2パターン用意しております。
相続人の有無を確認いただき、適切なシートをご利用ください。
パターンB:e-Taxにてデータをアップロードし、提出する
パターンB:e-Taxにてデータをアップロードし、提出する
1.「付与調書フォーマット」をダウンロードします。
2フォルダ内にある
「(ストックオプション名)_付与調書用データ_yyyymmdd.csv」(CSV)を開きます。
3.【AJ列】の【権利者の個人番号】を記載します。
💡Excelを使用される場合は、数値の先頭0が欠落してしまう可能性がありますのでご注意ください。
💡e-Taxにアップロードデータ作成の注意事項の記載があります。必ずご確認ください。
5.国税庁のWebページに記載の注意事項を確認した上で、必要に応じて
CSVファイルの内容を修正します。
💡Excelを使用される場合は、数値の先頭0が欠落してしまう可能性がありますのでご注意ください。
6.【2】で開いたCSVファイル内の以下の文章がある行(1~13行)まで削除します。
=====
※※※e-Tax、又は、光ディスクを使用する場合、ここまでの行を削除して提出してください※※※
=====
7. 「No.6」で作成したCSVファイル名を変更します。
====
ファイル名:342dat01.txt
====
💡以下の方法で提出する場合、提出ファイル名に指定がございます。
(詳細は、国税庁のホームページをご覧ください)
e-Taxにてデータをアップロードし、提出する
光ディスクにて電子ファイルを提出する
※ファイルが複数ファイルに分かれる場合、ファイル名「342dat01.txt」の「01」部分を、
02、03、04・・・と置き換えてそれぞれファイルを作成ください。
例)200名の付与者がいて、1ファイル100名ずつで作成されたとします。
この場合、1つ目のファイルは「342dat01.txt」、2つ目のファイルは「342dat02.txt」となります。
8.完成したファイルを「.txt」に変更して保存します。
💡本ファイルは出力時に「.csv」として保存されているため、「.txt」に変更して保存しましょう。
9.提出用の電子ファイルをe-Taxにてデータをアップロードし、提出します。
パターンC:光ディスクにて電子ファイルを提出する
パターンC:光ディスクにて電子ファイルを提出する
1.「付与調書フォーマット」をダウンロードします。
2.フォルダ内にある
「(ストックオプション名)_付与調書用データ_yyyymmdd.csv」(CSV)を開きます。
3.【AJ列】の【権利者の個人番号】を記載します。
💡Excelを使用される場合は、数値の先頭0が欠落してしまう可能性がありますのでご注意ください。
💡e-Taxにアップロードデータ作成の注意事項の記載があります。必ずご確認ください。
5.国税庁のWebページに記載の注意事項を確認した上で、必要に応じて
CSVファイルの内容を修正します。
💡Excelを使用される場合は、数値の先頭0が欠落してしまう可能性がありますのでご注意ください。
6.【2】で開いたCSVファイル内の以下の文章がある行(1~13行)まで削除します。
=====
※※※e-Tax、又は、光ディスクを使用する場合、ここまでの行を削除して提出してください※※※
=====
7. 「No.6」で作成したCSVファイル名を変更します。
====
ファイル名:342dat01.txt
====
💡以下の方法で提出する場合、提出ファイル名に指定がございます。
(詳細は、国税庁のホームページをご覧ください)
e-Taxにてデータをアップロードし、提出する
光ディスクにて電子ファイルを提出する
※ファイルが複数ファイルに分かれる場合、ファイル名「342dat01.txt」の「01」部分を、
02、03、04・・・と置き換えてそれぞれファイルを作成ください。
例)200名の付与者がいて、1ファイル100名ずつで作成されたとします。
この場合、1つ目のファイルは「342dat01.txt」、2つ目のファイルは「342dat02.txt」となります。
8.完成したファイルを「.txt」に変更して保存します。
💡本ファイルは出力時に「.csv」として保存されているため、「.txt」に変更して保存しましょう。
9.提出用の電子ファイルを光ディスクに保存し、電子ファイルを提出します。